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さらさら
何度も何度も砂時計をひっくり返しては、あと少し、あと少しと時間を延ばしてきていた気がします。

最後の砂が落ちるまでにはまだ時間があるように思うけれど、もう一度ひっくり返す気力がない。


誰かに手を添えて欲しい。


それとも粉々にして欲しい。




そんなことばかり考えた今日一日。
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by kyaren | 2006-07-31 23:59 | 戯言 | Comments(0)
La Vita è Bella
ああ・・・・・・そうだったのか。


いろんな意味で気になっていた二人がひとりだったらしい。


一方とは何度か一緒に戦いましたね。
一方は殺してやろうかと思ったことがありました。

どちらにしても心配でした。
どちらにしてもきっとわたしが心配してたってことは知らないでしょう。

わたしは何もせず、何も出来ず、遠いところで全然別のことをしていました。
これからも全然別のことをするのだと思います。




ただ、なんだろう・・・・・・。


雨が上がった後、あ、虹出てる!みたいな。






なんだか涙止まらないんですけどw
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by kyaren | 2006-07-27 22:30 | 戯言 | Comments(2)
白一択
1ヶ月前の「見てます」。
お兄さまのクランのかたからいただきました。
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最近ちっともお見かけしませんが、お兄さまは元気にしてらっしゃるのでしょうか。



1年共に戦っている慶護さんですが、OTでは戦争したことが無いとのことでしたので、それなら行ってみようじゃないか!ということでOT攻め。

わたしにとっては1年ぶりのOTです。
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最初は8人での攻めでしたが、徐々に人が増えてきて最終的にこちらは20名。

相手方も全茶で公募されていたからでしょうか、相当な人数が揃っていましたので、戦争時間後半は非常に激しく熱い戦いとなりました。
どこを向いてもFSだらけで、痛いこと痛いこと@@;
ぎりぎりまで粘ったものの、結果は敗戦。
残念ではありましたが、とても楽しかったです。


戦争後、久しぶりにINされた飛雲さんも交えてアジトでまったりしておりましたが、その中のヒトコマ。
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BRIGHTZでかなり開花なさったようです。



おまけ:今日のぷそぷそ
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高級住宅地の我がアジトの周りで田舎魂溢れる薪割り。
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by kyaren | 2006-07-24 20:15 | 戦争 | Comments(0)
SS整理方法
SSを整理しておりまして、いい感じに貯まったらCD-Rに焼いたりして保存をと思っているのですが、ここ最近驚くほどのSS量。

何をそんなに撮っているのかといいますと、ほとんど会議会議会議なのです。

宿で会議するとチャット欄を4段階まで広げておけるのですが、最近ではチャットPTでの会議が主流となって、そうなると自然と狩しながらになり、誰かが一言言ったらSS、そしてドロップログが流れ、また誰かが一言言ったらSS、といった感じで莫大な量のSSが貯まってしまいます。

SSの整理、みなさんはどのようにされていますか?


わたしの場合、カテゴリフォルダを作ってその中にさらにカテゴリを作り、さらに日付順などにして整理しています。

たとえば、「キャレン」というフォルダに「雑談」というカテゴリを作り、その中に「060623ドラえもんの不合理」などというフォルダを作って、6/23の日記の内容のSSを突っ込んでいるわけです。


日記みました、とおっしゃってくださるかたのSSも、「日記みました」フォルダに月ごとに整理しているのですが・・・


このたび、フォルダをひとつ増やす事にしました。


そのフォルダ名は

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やっぱり何か間違っていると思います。
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by kyaren | 2006-07-23 19:26 | 戯言 | Comments(0)
復活
なぜか忘れたけれど1END。

火山でラグって1END。

神殿で切断して1END。

神殿でバルに範囲されて1END。


そんなENDを繰り返しつつもやっと!


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Lv復活です。

期待していたHPMPの増え心地は、最初に増えた分からHP-1、MP+0。


死に下がり乙 といったところでしょうか。
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by kyaren | 2006-07-22 19:21 | 自己紹介 | Comments(0)
Cure
ものすごく太くて痛いきつい薬の注射を打たれた。

注射を打った人も自身に同じ注射を打った。
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by kyaren | 2006-07-18 23:59 | 戦争 | Comments(1)
( ゜-゜)
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こんなだったのが


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こんなふうになっている今日この頃。


現在やっと90%。
LvUPまであと10%ですよみなさま。
ラストスパートですね^^
ちょっと気合入れてみようかしら。


・・・。

いいんです、死んでLv下がったとき、HPもMPも、増えた分の+2で減りましたけど、いいんです。
ほら、増えた分が最低値だったから、もしかしたら死に上がるかもじゃないですか。











ヽ(`Д´)ノ
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by kyaren | 2006-07-16 20:03 | リネ風景 | Comments(2)
ν
ν って、なんて読むの?との質問をたまにいただきます。

「にゅー」の変換で出てまいります。

フォントによっては「v」にしか見えません。
ここの日記のフォントだと、区別はつきませんね。
リネ内ではきちんと表示されます。

ν が戦争中に掲げる旗を変えてみました。
いろいろな色バージョンを作ったものの、生き残ったのはこの二つ。
あとは微妙なさじ加減でちょっとばかし加工していこうかとも思っていますが、バリエーション増えすぎてもアレですね。

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さて、「v」にしか見えない「ν」ですが、なんで「ν」かと言いますと。

昨年2月終わり頃に結成されたMavors。
戦争好きが集まったクランですが、Mavorsがアジトを取得したため、戦争するには新しいクランを創設しなければなりませんでした。
そのとき、Mavorsのあとに何かつけようということで、いろいろ検討を重ねておりました。
αだとかβだとかωだとかёだとか、いろいろ案が出た中でまぁまぁかっこよさげな「Mavorsν」に決定しました。
このあたりの超適当さが不思議と言えば不思議ですが、逆に愛着が湧くものなのですよね。

そういえばクラン名もマーベラスだとかマーボーズだとかいろんな読み方されがちですけど、正確には「マヴォルス」です。
マヴォルスですからね。
よろしくお願いしますね。

で、Mavorsの君主の休止を迎え、クラン自体もBRIGHTZとMavors残留組(現MavorsⅡ)とに分かれ、仕切りなおしのような意味もあり「ν」という呼称となりました。


ν は読み方自体が「ニュー=New」とこじつけもできますし、見た目的にも「v」ですので、いろんな意味を持たせることができますね。

valuable、value、victory、vigorous、virtuous、vitality、voluntaryなど、素敵な単語の頭文字だったり。
単語負けしないようがんばらねばなりませんね@@;


全く関係ありませんが、Vフォー・ヴェンデッタの中で、ほとんどの単語が頭文字Vで始まる台詞があるとのことで、言葉を楽しむのが大好きなわたしとしては、とても興味があります。
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by kyaren | 2006-07-12 18:53 | 戦争 | Comments(0)
100の質問てやつです

1、サーバー、HN、職業、性別をおしえてください。
  アークトゥルス、キャレン、WIZ、女

2、LvとACをおしえてください。
  Lv54(死んだのです)、AC-40↓

3、リネ歴はどれくらいですか?
  4年

4、リネを始めたきっかけは?
  検索サイトのキャンペーンで見つけて、何となく。

5、使用している武器をおしえてください。
  SOM SOC SOL

長くてスクロールがめんどくさいので続きはこちらで( ´-`)
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by kyaren | 2006-07-07 11:43 | 自己紹介 | Comments(0)
正夢にならないことを祈るしかありませんが
先日、非常に怖い夢を見ました。

戦争の夢でした。

リネじゃなかったのです。
リアルでした。

雲が浮かぶ水色の空に、たくさんの戦闘機が飛び交っていました。
第二次世界大戦の映像で見るようなゆっくりした、プロペラなんか付いてるような戦闘機じゃなく、もっと最新型(?)でした。

町にいる人は誰も信頼できませんでした。
いつも挨拶をしていた、やさしそうな近所のおじさんは敵の諜報員でした。
笑いながら銃を向けてきたので、必死で隠れ、逃げました。

誰もが仕事を持っていて、何人か一組で仕事をこなしていました。
お互いがお互いを監視している状態です。

わたしは兵士となる人員を選定する仕事でした。
名簿を見ながら、誰がいつの便で戦地に赴くか、誰がどの戦闘機へ搭乗するか割り振っていくのです。

大きな、公民館だかなんだかの会議室のようなところで、何人かの人と仕事をしていました。
誰かが昼食のスープを配ってくれました。
たまねぎとニンジンの、薄いスープ。
白いテーブルと白いスープ皿に溶けてしまいそうな薄いスープ。

飲むわけにいきませんでした。
毒が入っているから。
スープを配ってくれた人が、みんなに配りつつ横を向いてにやっと笑ったのを見てしまったから。

何のために始まった戦争なのか、理解不能でした。
ただただ終末へ向かうためだけの、世界を巻き添えにした、一国の自殺でした。
全力で対応しなければ、世界中が滅びてしまう。
一番近くの国だから、矢面に立たされる。

自分が「安全ではない」ことに、ひどい絶望を感じていました。
それでも仕事をしなければ、家族に被害が及びます。
わたしはスープをにこやかに遠慮して、仕事を続けました。
戦地に飛ばす人を選んでは名簿にチェックし、報告していました。

やけくそでした。




数日後。

ほんとにミサイル飛ばすなんて・・・・。
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by kyaren | 2006-07-06 00:31 | 戯言 | Comments(1)
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